C#と諸々

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2006/12/14 10:52
Microsoft,ロボット開発環境「Microsoft Robotics Studio」を提供開始:ITpro

以下、記事の一部を引用 ( MRS = Microsoft Robotics Studio )

 MRSには,ロボット工学機能をシミュレートする3Dツール,各種ハードウエアと互換性のあるサービス指向のランタイム,そしてドラッグ・アンド・ドロップ操作で容易にプログラム可能なビジュアル・プログラミング言語が含まれる。
 同開発環境では,Visual C#,Visual Basic,IronPythonのほか,MRSのサービス・ベースのアーキテクチャに対応したサードパーティ言語を使って,ロボット制御ソフトを開発できる。


ダウンロードはこちらから
Download details: Microsoft Robotics Studio (1.0)


少し前のニュースですが、関連情報です。
Microsoftなど,コンピュータ科学教育にロボット技術を活用する組織「IPRE」を設立:ITpro


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タグ: .NET C# IronPython
2006/10/29 20:53
タグ: .NET IronPython
2006/09/16 19:51
Visual Studio 2005 SDK version 3.0 がリリースされた。
Visual Studio 2005 SDK version 3.0 により、Visual Studio 2005(Express Editionを除く)でIronPython1.0によるIronPython開発を行うことができる。

ダウンロード
Download details: Visual Studio 2005 SDK version 3.0

まず、前提条件としてVisual Studio 2005(Express Editionを除く)がインストールされている必要がある。

Visual Studio 2005 SDK version 3.0をインストールしたら、まずはVisual Studio 2005を起動して、
 [ C:\Program Files\Visual Studio 2005 SDK\2006.09\VisualStudioIntegration\Samples\IronPythonIntegration ] にある、
 [ IronPython.sln ] を開く。
次にこのソリューションをビルド&実行する。すると、Visual Studio 2005がもう一つ起動される。
これで、完了。(Visual Studioが二つ起動されちゃってるので、一度両方とも閉じよう)

以降、スタートメニューの [ Visual Studio 2005 SDK ] - [ 2006.09 ] - [ Start Visual Studio 2005 under Experimental hive ] から起動、または [ ファイル名を指定して実行 ] で [ devenv /rootsuffix Exp ] と入力して実行すれば、拡張されたVisual Studio 2005でIronPython開発ができる。


導入の詳細はこちら(英語)
Aaron Marten's WebLog : A bit more on IronPython
IronPythonに関する情報はこちら(英語)
IronPython
タグ: .NET IronPython
2006/09/08 16:05
IronPython のバージョン1.0がリリースされた。
IronPythonは、.NET Framework上で動く動的型付け言語で、コンソールでの対話形式プログラミングが可能。
IronPython 1.0 は.NET Framework 2.0に対応している。
タグ: .NET IronPython
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